新月の願い事を「手書きで書いた方がいい」その理由

新月の願い事効果的な書き方

まんまるハートの木山愛深(あみ)です。

このページでは、新月の願い事7つの法則のうち

「新月の願い事を書く時には、手書きで書いた方がいい」をさらに詳しく説明しています。

●書いているときに自分から出てくるエネルギーが、手書きの方がより強くなります。

●感情と理性を区分して、叶える方向に向かう思考が増えます。

頭の中は感情や理性など全てが混ざり合っていますから

書き出すことなく頭の中だけに願い事があると

無限に同じ思考が繰り返され、

ネガティブ思考が強い人は

「無理だろうなぁ」と無意識に入れてしまいます。

でも、「書き出す」という行為は

感情と理性を区分することができます。

感情と理性が区分できると、頭の中が整理されていき、

「無理だろうなぁ」から

「できるかもしれない」に、たどり着きやすくなるのです。

●心が落ち着いていきます。

「書き出す」ことは、とても「理性的」な行為です。

自分だけの時間の中で、自分の頭の中の感情と理性を区分しながら

思考を「言葉」で表現して

漢字やひらがなを使い分けしながら

文章を組み立てていく

書き出しながら、指を動かします。

このようなとても理性的な行為は

感情、心を落ち着かせてくれるのですよ。

●記憶に残りやすくなります。

記憶は、「書き出す」ことで強化されます。

また、後に読み返すことでも、

忘れていたことも思い起こせて、新たな決意ができたり

その時に応じた、もっと良い考えも浮かびやすいです。

●そのまま真似でもよいですよ。

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その月に叶いやすいテーマの「願い事事例集」もお送りしています。

頭の中がぐちゃぐちゃな時でも

その事例をみていると、きっと「私にもこれと同じ願い事があった!」と

そのまま真似することで、願い事パワーを上げることが出来ますよ。

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投稿者プロフィール

木山愛深(きやまあみ)
木山愛深(きやまあみ)スピリチュアルカウンセラー
恋愛・人間関係に悩む人の潜在意識をリセットするのが得意。4000人を超えるお客様の悩みを脳科学・心理学・波動ヒーリングで解決。月光浴と海と花が好き。息子二人のシングルマザー。
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