玄米ホットパック
玄米ホットパック&あずきパックが
あなたの身体を元気にしちゃう
玄米ホットパック使い方
玄米温め袋(玄米ホットパック)またはあずきパックを電子レンジで1分半から2分半、チン! 温度設定できるレンジは、75℃くらいがオススメ。
温かさがゆったり持続して、内臓の芯から温まりますよ。
お腹や臓器の要、肝臓と腎臓を温めてあげると、とっても身体が喜びます。
婦人系のことで悩んでいる人は、ぜひ子宮のあたりに。
生理中には、積極的にお腹のあたりを温めるとともに、尾骨(仙骨)のあたりにものせてください。
また、目の疲れは男性は肝臓、女性は子宮にと繋がるそうです。
このあずきパック&玄米パックは、眠る前に目にのせると、1日の疲れを取り去ってくれます。
座っているときは、太ももの上にのせると下半身の冷え対策に。
太ももは、全身の四分の一の筋肉が集まっているから、冷えの要のひとつでもあるのです。
食前に、3分くらいお腹の上にのせて温めると、消化能力が高まったり、食べ過ぎ防止になります。
眠るときには、お腹などにそのまま当てて眠ってみてください。
寝つきもよく、眠りが深くなります。
夏場など暑くて眠れない時でも、寝る前3分のせるだけで、眠りの質が変わります。
ホッカイロなどの温めは、体の表面だけを温めます。
実はその時に、体の中の血液も集めてきて温めようとすることもあるそうです。
すると、内臓が余計に冷えてしまうこともありますので、注意してくださいね。
その点、この玄米温め袋(玄米ホットパック)&あずきパックは大丈夫!
穀物の持つ遠赤外線効果で、熱が内臓まで届いて温めてくれます。
ちなみに・・・男性は性器を温めてはだめですよー精巣は熱に弱いですから。
電子レンジがないひとは、小豆や玄米を炒ってから布袋に入れて内臓をあたためてください。
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